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府内の交通死亡事故は、昭和54年にそれまで最少の交通事故死者数321人のボトムラインを記録したが、翌年から再び増加傾向に転じ、昭和63年には交通事故死者数は500人を超え、「第2次交通戦争」の到来と呼ばれた。 こうした局面の中、交通安全施設の整備や官民一体となった交通事故防止対策を推進した結果、平成15年中の交通事故死者数は戦後最少の291人まで減少し、近年のピークである平成2年の571人と比べると約半減した。 |
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