大阪ブランド情報局 | Osaka Brand Committee

新築で大変きれい、また、完全地下型美術館という目新しさに加え、 誰でも入れるパブリック・ゾーンが大変お得になっている。 地上部のモニュメントにある入口からエスカレータで下って、まず感じるのが地下とは思えない明るさ。 ゆったりとした地下1階のホールは、誰でも入れるパブリック・ゾーン。

観覧料を支払わなくても、レストラン、情報コーナー、ミュージアムショップ、キッズルームなどが利用できる。

ここのレストランは、あの「フレンチの鉄人」石鍋浩シェフの直営店。値段も手ごろで美術館閉館後も開店しています(火曜日から土曜日、午後8時30分まで)。 収蔵品は現代美術が中心となっているが、なかにはピカソ、セザンヌ、カンディンスキーなども(なお、展示物は年4回程度展示替えがあります)。

URL:http://www.nmao.go.jp/

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